Polly, put the kettle on

 

Polly, put the kettle on,
Polly, put the kettle on,
Polly, put the kettle on,

We'll all have tea.

Sukey, take it off again,
Sukey, take it off again,
Sukey, take it off again,

They've all gone away.

Blow the fire and make the toast,
Put the muffins on to r
oast,
Blow the fire and make the t
oast,

 

 

 

ポウリイ、やかんをかけときな。
ポウリイ、やかんをかけときな。
ポウリイ、やかんをかけときな。


みんながのむんだ、お茶ァだよ。

スケイ、そいつをおはずしな。
スケイ、そいつをおはずしな。
スケイ、そいつをおはずしな。
みんながもうもう行っちゃうぞ。

 

ポリーさん、やかんをのせて。

ポリーさん、やかんをのせて。

ポリーさん、やかんをのせて。

お茶を飲みましょう。

スーキーさん、やかんをおろして。

スーキーさん、やかんをおろして。

スーキーさん、やかんをおろして。

みんな行っちゃった。

火を吹いて、トーストをやいて、マフィンを乗っけてあぶってんね。

火を吹いて、トーストやいて。

お茶を飲みましょう。

 

 

[oust] toast/ roast

【遊び方】

おままごとplay houseをしましょう。

テーブルをセットして Set the table

ケーキを切って Cut the cake.

いろいろな料理や、家事の動詞が覚えられます。

 

ぬりえ

 

【歴史】

1794年に二人の娘と三人の息子を持つ男が一人いました。子供たちは子供部屋でよく遊んでいました。女の子たちはおままごとをしたがり、男の子たちは戦いごっこをしたがりました。女の子たちはままごとセットを出して、ポリーやかんをかけて、と言って遊んでいました。男の子たちはこれを聞いて、仲間に入れられるのを恐れて、逃げてしまいました。男の子たちが言ってしまうやいなや、ポリーはSukey (Susan) にやかんを下ろすように言って、今度は人形で遊び始めました。これを聞いていたお父さんが書き取り、音楽にして、1797年に出版されました。チャールズ・ディケンズはBarnaby Rudgeのなかで'Grip the Raven' でこのライムを引用しています。