Pop! Goes the weasel

(All around the mulberry bush)

All around the mulberry bush
The monkey chased the w
easel.
The monkey thought 'twas all in fun.
Pop! goes the w
easel.

A penney for a spool of thread,
A penney for a n
eedle.
That's the way the money goes.
Pop! goes the w
easel.

Up and down the City Road,
In and out of the Eagle,
That's the way the money goes.
Pop! goes the w
easel.

Half a pound of tuppenney rice,,
Half a pound of tr
eacle,
Mix it up and make it n
ice,
Pop! goes the w
easel.

 

 

 

 

桑の木のやぶのまわりを

おサルがいたちを追いかけた。

おサルは面白いと考えた。

ポン、いたちはいなくなった。

 

糸巻きひとつ1ペニー

針が1ペニー

それがお金の使われ方。

ポン、いたちはいなくなった。

 

行ったりきたりシティー・ロード。

出たり入ったり

それがお金の使われ方。

ポン、いたちはいなくなった。

 

半ポンド2ペニーのご飯、

半ポンドの糖蜜、

混ぜて、おいしくして、

ポン、いたちはいなくなった。

 

 

[i:] weasel/ needle/  treacle

[ais] rice/ nice

【遊び方】

ぬりえ

輪遊び

1.  歌を歌いながら左右の手をぐるぐる回す。POP!で手をたたく。

2. 手をつなぎ輪を作りまわる。POP!で手を離し、床にしゃがむ。

3. ボールを回す。POP!で輪の中の誰にでも投げるか、転がして渡す。

4. 次は、もう少し複雑な遊びです。 大人数で遊びます。一人、鬼を決めます。鬼は「いたち」 になります。他の子供を均等に数人ずついくつかのグループにわけて、そのグループの中のそれぞれの子供に番号をつけさせます。「いたち」はそれぞれのグループが輪になって踊っている輪の真ん中に立つ。 

          ○ この輪の中に数人

      ○    ・   ○ 

          ○ 

 「いたち」が番号を指定し、もし「One!」と言ったら、各グループの中の1番の子供全員と「いたち」が集まって別に輪を作り、お他のグループの輪と同じように踊ります。"pop goes the weasel"が近づいてきたら、他のグループは手をつなぎ輪を閉じます。一方、「いたち」の輪の中の子供たちは、他のグループの輪でまだ閉じていない輪を探しその輪の中に入ります。間に合わずに、輪に入れなかった子が次の「いたち」になる。